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アガサアガサは可愛いらしさと使いやすさを大切にするアクセサリーショップです。
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アガサアガサのアクセサリーって、どんなビーズからできてるの?
スワロフスキーって? チェコビーズって??
ビーズのこと、いろいろ知りたい方のためのコーナーです♪


ビンテージビーズ
■ ビンテージビーズ  

30年〜99年前に作られたビーズのこと。
また、30年経っていなくても生産中止になったものは
ビンテージとされています。
100年以上前のビーズはアンティークビーズと呼ぶそう。
現代もののビーズにはない個性的な形や微妙な色合いが
ビンテージビーズの魅力。生産国や素材はいろいろです。




チェコビーズ ■ チェコビーズ  

チェコ共和国でつくられているビーズの総称。
なので、さまざまな形や色がたーくさんあります!
丸ビーズやしずく型、そろばん型、樽型、ねじれ型…。
質もよく、かわいい雰囲気のものが多いので、
アガサアガサでは最も使用しているビーズです。



ファイアポリッシュ
■ ファイアポリッシュ(チェコビーズ)  

チェコビーズの代表的なビーズです。
ファイアポリッシュとは「火で磨く」という意味。
機械でカットしたガラスビーズを、
もう一度火に入れて表面を溶かす加工のビーズ。
カットが丸くなるので、やわらかく優しい印象になります。
完全機械生産でないので、同じ色名でも色合いが微妙に異なることもしばしば。
ビーズとの出会いってつくづく一期一会だなぁと思います。



天然石
■ 天然石

自然界から採れる石たち。
輝きの美しいものは宝石と呼び、
希少性の全くないものを石ころと呼ぶ。
…とわたしは捉えています。
誰もが知ってるきれいな石から地味でマイナーな石まで
たくさんあって面白いです。



スワロフスキー
■ スワロフスキー  

オーストリアにあるクリスタルガラスの会社の名前です。
機械によるガラスカットの技術を開発して大成功したそうで、
ベルサイユ宮殿のシャンデリアもスワロフスキー社製だとか。
ビーズ界でも、その計算された輝きに惹き付けられる人がいっぱいです。
完全機械生産なので形も色も均一。
キラキラ宝石みたいで高級感のあるアクセサリーになります。



シードビーズ
■ シードビーズ  

小さい頃、だれもが遊んだことのある懐かしいビーズ。
シードビーズはチェコ製、フランス製、日本製のものが一般的。
日本製のビーズって意外なことに外国でも人気なのだそうです。



ベネツィアンビーズ
■ ベネツィアンビーズ  

イタリアのベネツィア、ムラノ島で作られているビーズのこと。
職人さんがひとつひとつ手仕事で制作しているため、とっても高価。
こまやかな模様のものや、金箔が巻かれているものなどなど…
とにかくゴージャス!の一言に尽きるビーズだと思います。



カボッション・カメオ
■ カボッション・カメオ  

穴がなくて、貼りつけたり編み込んで使うタイプのパーツです。
こちらもヴィンテージものがたくさんあって、とっても魅力的!
プリントや型抜きのものなどいろいろあります。
アガサアガサではヘアピンによく使っています。



チャーム
■ チャーム  

いろんなモチーフの金属製のぶら下げパーツ。
動物やお花はもちろん、虫や乗り物、食べ物、日用品まで
たくさんの種類があって楽しい!
もともとはお守りや魔除けの意味が込められていたとか。
その人に縁のあるアイテムを集めたりプレゼントしたりして
アクセサリーにして使っていたのだそうです。



メタルパーツ
■ メタルパーツ  

アクセサリーのスパイスとなるのがこちらのメタルパーツ。
ビーズの間に入れると、キリッと引き締め効果を発揮します。
高級感アップや甘さおさえめにしたいときなどに主に使っています。



ビーズキャップ
■ ビーズキャップ  

ビーズの帽子、ビーズキャップ。
メタルパーツの中でも使用頻度の高いパーツです。
画像を見れば一目瞭然、ビーズの魅力を引き立たせてくれるお役立ちサン。
ビーズの世界でも、おしゃれアイテムとして大活躍の帽子さんです。



チェーン
■ チェーン  

チェーンと一口に言っても、サイズや色、形などさまざまです。
ネックレスやブレスレットでは、全体のイメージを左右する重要なパーツ。
ネックレスだけでなくピアスにも使ったり
シャラシャラとした繊細な印象を出せます。




* 奥深いビーズの世界。
ほかにも知りたいことありましたら、どうぞお気軽に尋ねてみてくださいね。
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